
「夏休み限定|3時間で書ける! すごい!読書感想文教室」
「作文きらい…」が、3時間後に「書けた!」に変わる
夏休みの宿題で、毎年あと回しになりがちな読書感想文。
「本は読んだけど、何を書いたらいいかわからない」
「感想が“おもしろかった”で止まってしまう」
「原稿用紙を前にすると、親子でため息…」
「親が教えようとすると、だんだんケンカになる」
そんなお子さんと保護者の方へ。
今年の夏は、いきなり原稿用紙に向かうのではなく、
“書ける順番”に沿って、読書感想文を書き上げてみませんか?
「すごい!読書感想文教室」は、
マジックシートを使って、頭の中にある感想や考えを整理し、
3時間で読書感想文完成を目指す夏休み限定の教室です。
こんなお悩みはありませんか?
・読書感想文が毎年最後まで残る
・作文を書くのに時間がかかる
・何を書けばいいのかわからない
・親が教えるとケンカになる
・「うちの子は作文が苦手」と思っている
・子ども自身が「作文なんて嫌い」と思い込んでいる
・夏休み後半にバタバタしたくない
・今年こそ早めに宿題を終わらせたい
ひとつでも当てはまる方におすすめです。
作文が苦手なのは、才能のせいではありません
読書感想文が書けない理由は、
文章力がないからでも、センスがないからでもありません。
多くの場合、
「何をどう書けばいいのか」
「どんな順番で考えればいいのか」
を知らないだけです。
いきなり原稿用紙に向かうと、
大人でも手が止まります。
でも、書く前に考えを整理すると、
お子さんの中にある言葉が出てきやすくなります。
この教室では、
読書感想文を“根性で書く宿題”ではなく、
“順番にそって書ける体験”に変えていきます。

すごい!読書感想文教室の流れ
STEP1
書くために読む
ただ本を読むのではなく、
読書感想文を書くために、どこに注目して読むのかを学びます。
「どの場面が気になった?」
「なぜそこが心に残った?」
「自分だったらどう思う?」
そんな問いを通して、
感想文につながる材料を見つけていきます。
STEP2
マジックシートで整理する
読んで感じたこと、考えたことを、
マジックシートを使って整理します。
頭の中にあることを見える形にすることで、
「何を書けばいいかわからない」状態から、
「これを書けばいいんだ!」に変わっていきます。
ここが、読書感想文の大切なポイントです。
STEP3
原稿用紙に書く
マジックシートを見ながら、原稿用紙に書いていきます。
いきなり書くのではなく、
整理した内容をもとに書くので、
書き出しで止まりにくくなります。
3時間で、読書感想文完成を目指します。

- 「金賞」受賞!(つくば市、中1女子中1女子、校内大会で金賞)
- 「銀賞」受賞!(渋谷区、小2男子、渋谷区で銀賞)
- 「特選」受賞!(倉敷市、小2女子、倉敷市で特選)
- 「最高賞」受賞!(仙台市、小2女子、仙台市部会長賞)
- 「教育部賞」受賞!(京都府、小4男子、第64回青少年読書感想文全国コンクールで受賞)
- 「学校代表」に!(東京都、小4女子、読書感想文コンクール学校代表に)
この教室で目指すこと
・読書感想文を完成させる
・書く順番がわかる
・自分の感想を言葉にできる
・作文への苦手意識をやわらげる
・「自分にも書けた!」という自信を持つ
・親子でイライラせずに夏休みの宿題に向き合う
読書感想文は、ただの宿題ではありません。
自分が感じたことを言葉にする練習です。
考えを整理して伝える力は、これからの学びにもつながります。
読書感想文は、これからの文章力の土台になります
読書感想文は、夏休みの宿題として出されるものですが、
実は「感想を書く練習」だけではありません。
本を読み、感じたことを整理し、
自分の考えを言葉にして相手に伝える。
この流れは、今後、高校や大学でレポートや論文を書くときにも役立つ考え方です。
最近は、
「高校生や大学生になってから、レポートや論文の書き方がわからず困る」
という声も少なくありません。
その時期になってから慌てて文章の書き方を学ぼうとすると、
時間も労力もかかりますし、場合によっては講座や個別指導などの費用が大きくなることもあります。
だからこそ、頭が柔らかい小・中学生のうちに、
「考えを整理して書く」方法を知っておくことは、大きな財産になります。
一度やり方を覚えると、
読書感想文だけでなく、作文、レポート、発表、面接、小論文など、
これから何度も使える力になります。
夏休みの読書感想文をきっかけに、
お子さんの未来の文章力の土台を育ててみませんか?
今の1回が、これから何度も役に立つ。
そう考えると、早い時期に学ぶことは、
とても価値のある自己投資です。
保護者の方へ
読書感想文は、親が教えようとすると難しい宿題のひとつです。
「もっとこう書いたら?」
「それじゃ感想になってないよ」
「早く書きなさい」
そう言いたくなる気持ち、よくわかります。
でも、親が頑張りすぎるほど、
お子さんは「自分では書けない」と感じてしまうことがあります。
この教室では、
お子さんの中にある言葉を引き出しながら、
自分の力で書けるように進めていきます。
親子でぶつかる前に、
今年は一緒に“書けた!”を体験しませんか?
講座開発・監修 高橋政史先生のご紹介

開発者
高橋政史プロフィール
累計47万部のベストセラー作家
ラーニング・リテラシー協会 代表理事
クリエイティブマネジメント株式会社 代表取締役
著書はシリーズ20万部突破の『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』他多数。
日本のみならず中国・台湾でもベストセラーに。
香港のマーケティング 会社のCOO(取締役)を経て、戦略系コンサルティングファームにて経営コンサルタントに転身。その後、教育の道へ入り出版した本が軒並みベストセラーに。全日空、キャノンマーケティング、NTTドコモ、リクルート、リコー、ニッセン、富士通、
デンソー、アサツーDK、プルデンシャル生命、ブックオフ、みずほ銀行、宮崎市役所他、講演実績多数。一般社団法人日本ノートメソッド協会の代表理事として、8850名以上のトレーナー、5000名を超える受講生を輩出。また、28都道府県で「すごい!読書感想文教室」を毎年開催。
担当講師のご紹介
大和田 亜由美
整理収納アドバイザー・方眼ノートトレーナー
私自身も、中学2年生の子どもを育てる母です。
小学生の頃は、夏休みの読書感想文の宿題に
「どう声をかけたらいいんだろう」
「親がどこまで手伝っていいんだろう」
と、頭を悩ませたこともありました。
だからこそ、読書感想文に向き合う親子の大変さも、
「早く終わらせたいのに進まない…」という焦りも、よくわかります。
この教室では、マジックシートを使って頭の中を整理し、
お子さんの中にある感想や考えを引き出しながら、
「自分の言葉で書けた!」につなげていきます。
親子で悩みがちな夏休みの宿題を、
今年は前向きな成功体験に変えていきましょう。

開催日程
夏休み限定
すごい!読書感想文教室を開催します。
対象
小学3年生から中学3年生までのお子様とお母さま
開催決定日
① 2026年7月27日(月)
② 2026年8月2日(日)
③2026年8月1日(土) ※Zoomにてオンライン開催
時間
9:30〜12:30
※3時間の講座です。
参加費用
親子(親1名、子供1名) 通常価格 24,800円 12,800円
今なら!特別割引での参加 9,800円(税込)
※参加者追加(御家族のみ対象)
子供・大人それぞれ 1人追加ごと +3,000円
会場
岡山北ふれあいセンター
※小学生は親子参加になります。
※読書感想文で使う本は、事前に読んでおくことをお願いします。
リクエスト開催について
上記の日程が合わない方は、ご希望の日程もご相談ください。
全国オンライン開催も可能 Zoomにて開催します。
岡山会場は、岡山市北区四日市公会堂など、
日程や人数に合わせて調整できる場合があります。
「この日なら参加できる」
「お友だち親子と一緒に受けたい」
「近い会場で開催してほしい」
そんな場合は、お気軽にご相談ください。
※会場の空き状況・人数・日程により、ご希望に添えない場合もあります。
【確認事項】
・振込手数料は、ご負担願います
・金融機関の振込み控えをもって領収書とさせていただきます
・受講料はお申込みから7日以内にお願いいたします
・入金確認がとれましたら、正式にお席確保いたします
・未就学児のお子様の同伴は、ご相談ください
※同業者(塾経営者の方、子供向け教室、作文教室主催の方)はご参加できません。
【キャンセルポリシー】
・参加都合がつかなくなった場合、速やかにメール
info@riso-smile.com こちらまでお願いします。
・期日が迫ってのキャンセルの場合は、以下のキャンセル料をお受けいたします
*開催日より7日以内の場合:キャンセル料50%(振込手数料差引きご返金)
*開催日より3日以内の場合:キャンセル料100%

